目次
ドリームマップは「夢への地図」。
ドリームマップ授業で描く夢とは
「ワクワクと心が動き出し、行動せずにはいられないこと」。
決して大きく立派な目標や、将来の職 業を
決めさせることではありません。
「どのように社会・世界と関わり、より良い人生を送るのか」
対話を通して得た気づき、アウトプットが
子どもたちの行動につなげるきっかけとなることを
目指すプログラムです。

松山会長挨拶

YCE・教育青少年委員会村岡委員長挨拶

ドリームマップ授業は1時間目から6時間目まで
使って授業を行います。
自分の夢を描き、目標を定めて
どのようにして行動すれば実現できるか
明確にアウトプットし最後に
クラスの前で発表します。
サッカー選手になりたい子や
看護師になりたい子
人にやさしく出来る大人になりたいなど
目をキラキラさせながら
いろんな夢を語ってくれてました。
このドリームマップ授業はNPO法人ゆめドリさんが
行っており、小野田ライオンズクラブでは
毎年この授業をえんかつに行えるよう
青少年育成事業として参加しております。
